昭和43年に大ヒットしたヴィレッジ・シンガーズ「亜麻色の髪の乙女」は、35年後に島谷ひとみがカバー曲ブームの先陣を切って大ヒットさせた昭和ポップスの名曲だった
ヴィレッジ・シンガーズ「亜麻色の髪の乙女」
第31回【キジュを超えて】目の奥底 ─萩原朔美の日々
文=萩原朔美
第30回【キジュを超えて】老いも若きも桜の樹
桜の老木と若木
昭和44年NHK紅白に、寺山修司の劇団「天井桟敷」から躍り出たカルメン・マキの「時には母のない子のように」は黒人霊歌がルーツだった
カルメン・マキ「時には母のない子のように」
第29回【キジュを超えて】僻んではいません
意味深なフレーズ
あの日から30年、今も神戸の人たちの心を支え続ける阪神淡路大震災復興支援の曲となった 内山田洋とクール・ファイブ「そして、神戸」
内山田洋とクール・ファイブ「そして、神戸」
第62回【萩原朔美 スマホ散歩】飛ばない鳥
愛着の湧く撮影作品
第61回【萩原朔美 スマホ散歩】乗務員さんのカバンの中身
子供の頃の憧れが眠っている?
第60回【萩原朔美 スマホ散歩】ご近所の百名山。超低山編。
散歩で出合った盛り土
第59回【萩原朔美 スマホ散歩】変な落とし物
何だこれ?
第58回【萩原朔美 スマホ散歩】カフェタイム
散歩とワンセット
第57回【萩原朔美 スマホ散歩】輪っか
カウボーイのシーンを思い出す
第28回【キジュを超えて】私の年齢観測
20代、60代、70代……


































