第18回【キジュからの現場報告】気がつけばオバサン気分
第18回 キジュからの現場報告
第17回【キジュからの現場報告】新しい朝が来た、希望の朝だ ♪
第17回 キジュからの現場報告
三浦友和&山口百恵の二人を結んだ楽曲?! 松崎しげるが高らかに謳いあげるCMソングだった「愛のメモリー」の数奇な運命
「愛の微笑み」から改題された
〝日本一の美少年〟と謳われ、昭和青春歌謡四天王の一人に数えられるアイドルの昭和38年のデビュー曲 三田明「美しい十代」
写真家・秋山庄太郎は日本一の美少年と絶賛した!
森口博子が憧れの人と公言したテレビドラマ「Gメン’75」の顔と言えばこの男。苦み走ったニヒルな三つ揃えのスーツがよく似合う昭和の二枚目 若林豪(俳優)
テレビドラマ「Gメン'75」の顔と言えばこの男
パッパッパヤッパーのスキャットが忘れられない、大人の女の意味深な詞とフィンガーアクションで大ヒットした、金井克子「他人の関係」
フィンガーアクションで大ヒット
阿木燿子作詞、宇崎竜童作曲の名曲を得て、自身初となるオリコンシングルチャートベスト10入りを果たしミュージシャンとしての株を上げた 研ナオコ「愚図」
ミュージシャンという肩書が似合うようになった
第16回【キジュからの現場報告】年齢とは、一筋の暗闇の道
第16回 キジュからの現場報告
第15回【キジュからの現場報告】今こそ〈肉体の理性〉よ!
第15回 キジュからの現場報告
山本リンダの「こまっちゃうナ」から「どうにもとまらない」波乱の人生を振り返ると昭和歌謡が見えてくる
遠藤実のレコード会社を救ったヒット曲
蜷川幸雄演出の名舞台『近松心中物語』で太地喜和子と平幹二朗の道行を美しく、ドラマティックに盛り上げた名曲 森進一「それは恋」
1979年2月~3月、舞台『近松心中物語』初演の主題歌
トヨタのマークⅡでドライブしながら何度も聴いた、稲垣潤一「ドラマティック・レイン」は音楽プロデューサー・秋元康の出世作だった
「ハコバン」から28歳でデビュー
正真正銘の天下の美女 女優・鰐淵晴子
松竹〝推し〟のスター女優
第14回【キジュからの現場報告】背中トントン懐かしい
第14回 キジュからの現場報告
第13回【キジュからの現場報告】自分の街、がなくなった
第13回 キジュからの現場報告
下町の太陽、庶民派女優といわれながら都会の大人の女になった倍賞千恵子の大ヒット曲「さよならはダンスの後に」
150万枚のミリオンセラーを記録
第12回【キジュからの現場報告】渡り鳥のように、4箇所をぐるぐる
第12回 キジュからの現場報告
「しあわせになりたいなぁ」と呟くように歌唱する、国民的演歌歌手・都はるみの「しあわせ岬」を聴きながら彼女自身の有為転変を想う
「はるみ節」で、レコード大賞3冠受賞
六角精児の弾き語りで蘇った、昭和ポップス界のレジェンド、ムッシュかまやつの「どうにかなるさ」
田邊昭知が結成した「ザ・スパイダース」のメンバー
日活青春コンビが歌い大ヒットした〝ベンチャーズ歌謡〟第1作、和泉雅子&山内賢「二人の銀座」
ベンチャーズ歌謡の大ブームを巻き起こした


































