作曲家・筒美京平がオリコン週間1位を初めて獲得した出世作で、日本レコード大賞作曲賞を受賞した〝横浜〟のご当地ソングの決定版 いしだあゆみ「ブルー・ライト・ヨコハマ」
いしだあゆみ「ブルー・ライト・ヨコハマ」
「嵐」と並ぶシングル58曲連続トップテン入りを果たしたアルフィーの「メリーアン」は苦節10年の大ヒット曲、そして今年解散なき50周年
THE ARFEE「メリーアン」
日本のポップスの黎明期に、元祖アイドル・田代みどりの「パイナップル プリンセス」はまだ見ぬ太陽の下のワイキキに誘い、敗戦の影残る昭和を明るくしてくれた
田代みどり「パイナップル プリンセス」
谷村新司、堀内孝雄、元モーニング娘の安倍なつみ、やしきたかじん 、皆がカヴァーしたくなる泣ける歌、水越恵子の「Too far away」
水越恵子「Too far away」
洋楽のリズムと日本のメロディを合体させ、1967年日本レコード大賞に輝きGSブームを牽引した日本歌謡史に燦然と輝く大ヒット曲 ジャッキー吉川とブルー・コメッツ「ブルー・シャトウ」
ジャッキー吉川とブルー・コメッツ「ブルー・シャトウ」
80年代のアイドル全盛のなかで、トップ・アイドルに躍り出た菊池桃子の「もう逢えないかもしれない」は、シティ・ポップブームの再来で注目されている林哲司によるプロデュース
デビュー40周年を迎え、益々輝く菊池桃子
夜明けのコーヒー、二人で飲もう…夏が来ると思い出すピンキーとキラーズ「恋の季節」を歌唱した今陽子は16歳だった
作詞・岩谷時子、作曲・いずみたくの名曲
ちあきなおみ版が複数のCMに起用されスタンダード・ナンバーとして人々の耳なじみとなった昭和34年リリースのオリジナル盤 水原 弘「黄昏のビギン」
永六輔と中村八大の「六・八コンビ」による〝黒い〟シリーズ第2弾
世界的ヒット曲「アイ ライク ショパン」をユーミンの閃きで、小林麻美がリリースした「雨音はショパンの調べ」は、3回しか人前で歌われなかった
ユーミンの「麻美ちゃんに歌わせたい」という天才的な閃き
芦川いづみが新境地を開いた同名映画もある、哀愁の和製ラテン曲「硝子のジョニー」を聴きながら、アイ・ジョージの浪々流転の人生を想う
日本人歌手として初めてカーネギーホールで公演!
三浦友和&山口百恵の二人を結んだ楽曲?! 松崎しげるが高らかに謳いあげるCMソングだった「愛のメモリー」の数奇な運命
「愛の微笑み」から改題された
〝日本一の美少年〟と謳われ、昭和青春歌謡四天王の一人に数えられるアイドルの昭和38年のデビュー曲 三田明「美しい十代」
写真家・秋山庄太郎は日本一の美少年と絶賛した!






































