昭和の泣かせる歌といえば断然松島アキラの「湖愁」なのだが、作詞家・宮川哲夫の仕事を繙いてみた
昭和36年、デビュー曲でスターに
女性歌手の活躍がめざましい昭和45年、オリコン6週連続1位の大ヒット 由紀さおり「手紙」
作詞:なかにし礼、作曲:川口真
「大学受験ラジオ講座」の合間に聴こえてきた久保田早紀の「異邦人」
昭和54年10月1日リリース140万枚のヒット曲
逝ってちょうど一年、ジェリー藤尾の「遠くへ行きたい」は差別への怨歌だった?!
作詞家・永六輔、作曲・中村八大の慧眼
昭和40年紅白歌合戦トップバッターを飾った 舟木一夫「高原のお嬢さん」
映画化もされ昭和40年日活最大のヒット作品
夏目雅子が三蔵法師を演じた「西遊記」の「ガンダーラ」は淡い恋の想い出
昭和54年、160万枚の大ヒット曲
作詞・松本隆、作曲・筒美京平の大ヒット曲、中原理恵「東京ららばい」(昭和53年)
レコードで蘇る思い出の日々















