第1回 【私を映画に連れてって!】40年前製作発表の前日に高倉健の出演が決まった『南極物語』
文・画像提供=河井真也
想い出の場所が消えていく……
映画にも登場した「よみうりランド」
これぞ活字の文化遺産!旧木挽町(銀座2丁目)の「活版印刷」
創業112年、銀座の活版印刷屋さん
箱根登山電車は、箱根の森とともに生きている生き物である
大橋史明(写真家)
佐久間良子を讃える 文=なかにし礼
菊田一夫曰く「感情を入れるのは役者なら誰でもできるが、佐久間君は感情を抑えた芝居ができる」
西のオードリー、東の司葉子
文=夏木陽介
石原裕次郎を支えた、北原三枝と石原まき子さん
文=なかにし礼
国指定重要無形民俗文化財にランクアップされた箱根宮城野「湯立獅子舞」でコロナ禍の一掃を願う
箱根に伝わる伝承芸能を守る
伝統工芸、寄木細工を支えて50年
金指勝悦(金指ウッドクラフト 代表取締役・伝統工芸士)
芸能生活52年、作品を味わう楽しさという境地で再演舞台『黄昏』に臨む 高橋惠子
『黄昏』に挑む高橋惠子
昭和の名優たちを偲ぶ「映画俳優之碑」
生きた証となって刻まれた名前
手書きの短冊が物語る昭和のままの不動産屋さん
まだ見ぬ部屋探しが懐かしい!
おばあちゃんのたい焼き
60年続く変わらぬ味
温泉に入って食べて泊まるだけではない 「箱根 ゆとわ」には“映える”ホテルライフの楽しみ方がある
小木曽 伸示 (箱根 ゆとわ 支配人)
豆腐屋さんが自転車で売りに来る町
夕暮れ時にラッパの音がする
十条の故郷は、今でも町全体が丸ごと昭和なのであった
十条駅・「篠原演芸場」「斎藤酒場」
富士山に助けられ、開業直後のコロナ禍転じて福と成す
鈴木 一成 (HOTEL CLAD・木の花の湯 支配人)
若い人たちに箱根を満喫してもらいたい
高橋弘(箱根湯本温泉 天成園オーナー)
箱根登山ケーブルカー、開業100年に思う
宮原 賢一(箱根登山鉄道株式会社 取締役鉄道部長)
芸能生活60周年を前に新作舞台に挑む 永遠の青春スター・舟木一夫
特別講演で「壬生義士伝」を演ずる






































