コモレバWEBをご覧になった感想が寄せられています。
面白かった記事は……、

【筑波山ケーブルカー・開業100周年!記念に一番低い百名山、この秋は筑波山に挑もう】標高が低めで初心者や家族連れでも登りやすいのが魅力ですね。秋の行楽シーズンにケーブルカーを使って手軽に山頂まで登れるのは嬉しいです。また、特別企画の『常陸牛駅弁』や開業日特典など、楽しみが盛りだくさんでワクワクします。筑波山神社も縁結びや夫婦円満のパワースポットとして有名なので、観光と合わせて訪れてみたいです。(千葉県・38歳女性)
昭和、レトロ好きなので昔の写真が見られておもしろかった。レトロなファッションも好きなので取り上げて欲しい!!(山口県・32歳女性)
中丸忠雄さんと土屋嘉男さんの記事を読んで、当初は端役が多かったのが評価されて名バイプレーヤーになるキャリアに惚れ惚れしました。(埼玉県・32歳男性)
川喜多夫妻を取り上げた記事(川喜多長政&かしこ映画の青春)が良かったです。ジェラール・フィリップの映画が好きで、川喜多夫妻を知り、川喜多夫妻の記念館にも見学させて頂きました。とても読み応えがあり、多彩なラインナップで素晴らしい記事やが多いですね。(山形県・42歳女性)
ようやく暑さが和らいできたので、INFORMATIONや京成電車のコーナーの記事を参考に読んでいます。1日がかりの場所も気軽に行ける場所も載っていて参考になります。(東京都・44歳女性)
村上春樹原作『神のこどもたちはみな踊る』を映画化した『アフター・ザ・クエイク』に強く惹かれました。震災という現実の痛みを背景に、4つの時代を通して描かれる孤独と希望の物語。それぞれの登場人物が抱える喪失や再生のドラマに、深く共感しました。特に、2025年の東京でゴミ拾いを続ける警備員・片桐の姿には、現代社会の孤独と誠実さが凝縮されているようで、胸が締め付けられました。「みみずくん」が地中でうごめき出すという表現が印象的で、物語の幻想性と現実の交差を象徴しているように感じました。村上春樹作品の映像化は難しいと言われる中で、時代ごとの色合いや視覚的な工夫を凝らした演出が紹介されていて、映画への期待がぐんぐん膨らみました。ただの映画紹介ではなく、私たちの“生きる意味”や“つながり”を問いかけてくるような、そんな深い余韻を残してくれました。(大阪府・52歳男性)
河井さんの記事を読みました。今PFF(註:ぴあ・フィルムフェスティバル)で当時の映画を上映していて、お話を聴いたりしていたので、感慨深いです。いつも楽しみにしています。円山応挙は大好きなので是非体験したいです。できる限りの宣伝応援をします。(東京都・45歳男性)
直近の記事で私が面白いと感じ、日記にも残した記事は「12月15日開業でも予約殺到!箱根の自然の中で愛犬とともに過ごす贅沢なホテル…芦ノ湖畔・桃源台に愛犬特化型ホテル『RETONA HAKONE(リトナ ハコネ)』が超人気!」です。記事を読んで、ホテルという施設だけでなく、そこで過ごす時間全体(自然、景観、デザイン、サービス)が丁寧に考えられていることが感じられ、「宿泊=ただ泊まるだけ」でない旅をしたいという気持ちが刺激されました。(東京都・28歳女性)
昭和の暮らしや文化を振り返りながら現代のライフスタイルに活かす内容が特に印象的でした。昔の知恵や工夫が現代の環境や生活にどのように役立っているかを具体的に紹介していて、時代を超えた価値を感じられました。また、レトロなデザインや製品を現代的にアレンジした企画も、懐かしさと新鮮さが融合していて興味深かったです。(東京都・45歳女性)
いつも素敵な企画有難う御座います。親子三世代大ファンです。活字の魅力は無限大!これからもタイムリーでプライスレスな企画を応援PRしたいです。編集部皆様の努力と熱意、御尽力に感謝申し上げます。コモレバwebは温かく癒されるデジタルマガジン!私の元気のビタミン剤です。好きな記事は最新アートやエンタメです。五感を豊かに、刺激してくれます。昭和レトロな目線も素敵です。レコードジャケットのイラストも風情が感じられ愛着が湧きます。昭和歌謡は叙情的で日本語の歌詞やメロディーの美しさが際立ちますね。私も還暦を迎え『日々是好日』楽しい毎日を過ごしていきたいです。そこにコモレバwebがあるから。(大阪府・60歳女性)
俳優業の傍らアーティストとしても活躍する板垣李光人が初の絵本の記事。興味のある今大活躍の俳優さんで、絵本購入してみようと思いました。多彩で楽しみな俳優さんです。(群馬県・55歳女性)
ウクライナとロシアの子どもの絵画展」の記事です。絵を通して子どもたちの心の声が伝わり、とても胸に響きました。芸術が平和へのメッセージになるこ とを改めて実感しました。(東京都・30歳女性)
「自然災害から身を守る」の記事は、9月11日の豪雨で被害に遭った身としてはかなり参考になる記事でした。(東京都・46歳女性)
吉行和子さんの追悼記事「私の生前整理」を拝読し、心から感銘を受けました。女優としてだけでなく、一人の人間として「死」と向き合い、人生を深く見つめてきた吉行さんの飾り気のない、率直な言葉に心を打たれました。特に、「死は怖くなくなった」という言葉には、彼女の達観した姿勢と、人生を精一杯生きてきたからこその清々しさが感じられ、読み終えた後も深く心に残っています。また、生前整理や永代供養について語る姿からは、ご自身の持ち物だけでなく、残される人々への深い配慮がうかがえます。「未知の楽しい世界に行くまでのこの世界で、思い残すことのないよう心の準備をしておこう」という前向きな言葉は、私たち読者にも、今という時間を大切に生きることの重要性を教えてくれました。この記事を通じて、吉行和子さんの人生観に触れる貴重な機会をいただき、心から感謝申し上げます。(東京都・44歳女性)
箱根の「はつはな」の女性支配人さんの記事を読みました。派遣会社の紹介でベルガールから仕事に携わったことに驚きました。新らしいホテルの運営に頑張って欲しいと応援したくなりました。それに、高級感溢れる「はつはな」にいつか行ってみたいです。(宮城県・54歳女性)
箱根強羅公園のローズガーデンの記事と箱根ロープウェイの全線開通65周の年パス発行の記事が特に印象に残りました。ロープウェイの年パスは珍しいですね。ローズガーデンは、女性を華やかにさせる、そんな魔法を感じました。また、美術館の紹介や小田急のイベント紹介や子育て支援など、まとめて知ることができて助かりました。箱根の新たな楽しみ方をまた教えて下さい。(千葉県・42歳女性)
「第28回【私を映画に連れてって!】『青春の殺人者』『太陽を盗んだ男』の長谷川和彦監督との未完の映画企画をめぐる30年」を読み、とても胸に残りました。河井真也さんが語る、学生時代に出会った名監督の作品と、未完成の企画に対する長い思いと希望。『青春の殺人者』の鋭い描写や『太陽を盗んだ男』の社会への問いかけが、映画を見る者の心を揺さぶります。完成しなかったプロジェクトにも、監督とプロデューサーの情熱と夢が込められていたことに感動しました。「映画とは何か」「創るとはどういうことか」を考えさせられる記事であり、未完にも価値があると教えられました。読後は、これから観る映画にも企画者の思いを感じて観たく なります。(東京都・47歳男性)
「自然災害から身を守る」9/11の豪雨で被害にあった身としてはかなり参考になる記事でした。(東京都・46歳男性)
大倉孝二さんの記事が面白かったです。大倉さんが「あとで後悔したくないから出演を決めることがある」と言われていて、ベテランの俳優さんでも後悔しないように挑戦をされているのだなと感銘を受けました。これからも老若男女問わず、様々な俳優さんの記事が読めたら嬉し いです。(群馬県・36歳男性)
連載記事「私を映画に連れてって!」の、未完の映画の記事が面白かった。私の世代では、「連合赤軍」知っている人が少ない過去の話になりつつあるので、むしろ作品として残して欲しいし、ぜひ完成させて欲しいと思った。この記事で知った「太陽を盗んだ男」が気になり、数日前に鑑賞したら、とても面白かった!まだまだ知らない面白い古い作品があるんだなと思った(東京都・50歳女性)
奥山峰石さんインタビュー、打込象嵌が美しいです。名工のインタビューがおもしろかったです。(千葉県・53歳女性)
吉行和子さんの生き方はとても魅力的で読んでいるだけで勇気をもらえた気がします。自信を持った楽しい人生を歩みたいと思いました。(埼玉県・48歳女性)
特集:筒美京平 生誕85周年企画。私の青春は筒美作品で彩られています。(神奈川県・63歳男性)
小麦粉、パスタの会社というイメージの日清製粉さんも、製造の切替えや選別の時に発生するパスタの端材や輸送中の包装破損などによって発生する食品ロス対策をしていることがわかりました。新たな可能性を発見して活用しようと試みはとても素晴らしいと思いました。<パスタデミライ>という名称グッドネーミングですね。(東京都・46歳女性)
『ギジュを越えて』萩原さんのカフェタイムの取り方がとってもステキで、まだまだ未熟者の私も その頃になったら、同じ体験ができるのかな?と。年を取るのも悪くないなぁと。(東京都・46歳女性)
第28回【私を映画に連れてって】(25.09.03update)』還暦を前にした自分ですが、映画好きを自負しているわりに往年の日本の名監督の作品をあまり観ていないことを当連載で気づかされます。『太陽を盗んだ男』は知っておりますが、監督の処女作である『青春の殺人者』は知らず、宅配ゲオでDVDを注文、原作の中上健次の短編集も発注しました。と言った感じで自宅で観る次の映画を、この連載を参考にしている状況で、今後も連載継続をよろしくお願いいたします。それにしても連合赤軍を巡っての攻防、ディレカンメンバーの錚々たる顔ぶれ、今回は未完作品がテーマの記事 でしたが、非常に興味深い内容で、大変楽しく拝読させていただきました。(東京都・57歳男性)
【世田谷区の熱中症対策】小中学校の体育館の遮熱シート対策の記事。「はるクール」効果ありのようですね。 体育館は災害時の避難場所でもあるので、気になります。(東京都・59歳女性)
帯津さんのアロマテラピーの記事と、瑞祥の形の展覧会の記事が面白かったです。アロマテラピーには特に関心があったのですが、代替医療とする試みは面白いなと思いました。さまざまな人を癒すという点では、非常に効果が期待できると思います。(東京都・43歳女性)
2/3にアップされた、映画「大きな玉ねぎの下で」に関する記事:既に試写会で同作品を観ましたが、記事記載内容に同感です。書かれている方は団塊の世代の方のようですが、57歳の自分も昭和世代。青春時代に爆風スランプのコピーをしていたアナログ世代ですが、令和の今も良きものは良きです。しかし私はこの映画には100点をつけておりません。主題歌は中野さんの楽曲の方が良いと思いませんでしたか?エンドロールにおける余韻が、安っぽい女性の歌で冷めてしまいました。(東京都・57歳男性)
小田急沿線の謎解きイベントが、鉄道会社が主催するイベントとしては珍しく、とても気になりました。小さな子供から、学生や社会人まで、幅広い年齢層の方が楽しめるイベントですね。このイベントをきっかけに、初めて下車する駅もありそうで、新たな街の魅力の発見もできそうです。(千葉県・41歳女性)

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